先日、書店に行ったら“オセロ”の中島とも子が表紙の雑誌があった。しかも流し目で

“おぉっ!オセロ活躍してるじゃ〜ん”・・・しかし、よーく見ると、それは川原亜矢子だった・・・
私は近眼だが、普段はコンタクトを入れているので、さほど不自由はない。
しかし、こういった間違いはよくある。だいぶ前だが、宮川一郎太を、ず〜っと“ウッチャン“だと思っていた。“はしのえみ”と“ほしのあき”も間違え、“はしのあき”と言ってしまい、やっぱり娘に思いっ切り突っ込まれた。(おやぁ?今度は耳のトラブルですか?)
何でだろう… やっぱり老化現象?